日本ではコロナ以前からインフルエンザや花粉症の予防としてマスクが重宝されていました。
そのため日本人にとってマスクは馴染みあるものですが、マスクの向きを間違って着用してしまうと効果は半減してしまいます(´・_・`)
プリーツを広げると凸となり、下向きになるのが表です。
これからの暑い季節に長時間のマスク着用はとても苦痛です。
気が付かないうちに熱中症になっていることもありますので、体調の変化を感じたらソーシャルディスタンスを保ちマスクを外しましょう。
今では疾病の予防だけでなく道徳的な意味でもマスクは不可欠です。
正しく着用し、熱中症など他の病にも気を付けてお過ごしください(*^^*)